Funa-ruのブログ。............................
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最近会社の中で月に一回は有休をとろうという風潮が広まりつつあり、
今日はその日でした。
その日の使い道として、
朝起きる→ごみを捨てる→billsでパンケーキ→予防接種→昼寝→豆乳鍋
という一日をたどりました。
朝起きるのは誰しもがする日課だと思います。
休みの日のごみ捨てについては、特に決まりがないので、機嫌を損ねないタイミングで
ごみ捨てをするようにしています。
billsについては行列のできるパンケーキ屋として有名ですが、
平日はあまり行列ができないらしい、そろそろみんな飽きてきたらしいという
情報を得て、念願かなって言ってまいりました。なかなかおいしい。
予防接種はハルさんの予防接種です。
打った数分後にはケロッとして母子手帳をちゅぱちゅぱ舐めていました。
今日はとても暖かく昼寝には最適の日でした。ベスト昼寝デイズ。
豆乳鍋というのは、手を付けにくい鍋のひとつですが、一度体験すると
やめられないとまらない商品の一つです。
ちなみに誰もがスーパーで一度は目にしたことがあるこの豆乳。
超種類が豊富かつチャレンジングな商品です。妻が制覇することを試み中です。
http://www.k-tounyu.jp/03_lineup/index.html
今日外に出ると、雪が降り積もった部分に人が通った跡ができていました。
ロバートフロストさんの詩にどこかで聞いたことのあるこんな詩があります。
"森の中で道が二つに分かれていた
一方は踏みならされた、もう一方は誰も通った跡がなかった
私は…、誰も通った跡がない道を選んだ
それが大きな違いをもたらした"
僕はふと立ち止まって、人が通って固まった部分じゃなく、
誰も通っていない部分を歩いてみました。
そうすると、靴の中に雪が入ってきて、
靴はびしょびしょになり、冷たい思いをしました。
誰も通ったことがない道は、困難も極めるということです。
踏みならされた道を通りたいと思うのは皆同じなのですが、
今日、僕が狭い雪道で人と人がすれ違う時には、
お互いに片足ずつ雪の中に踏み入れ、痛み分けをしました。
こういう時の日本人のお互いを思いやる気持ちは素敵。
ロバートフロストさんの詩にどこかで聞いたことのあるこんな詩があります。
"森の中で道が二つに分かれていた
一方は踏みならされた、もう一方は誰も通った跡がなかった
私は…、誰も通った跡がない道を選んだ
それが大きな違いをもたらした"
僕はふと立ち止まって、人が通って固まった部分じゃなく、
誰も通っていない部分を歩いてみました。
そうすると、靴の中に雪が入ってきて、
靴はびしょびしょになり、冷たい思いをしました。
誰も通ったことがない道は、困難も極めるということです。
踏みならされた道を通りたいと思うのは皆同じなのですが、
今日、僕が狭い雪道で人と人がすれ違う時には、
お互いに片足ずつ雪の中に踏み入れ、痛み分けをしました。
こういう時の日本人のお互いを思いやる気持ちは素敵。
東京が十数年に一度と言われる記録的大雪の中、
僕は福岡空港のお土産屋で10個入りの通りもんにするか、それとも荷物になるのを
覚悟の上で40個入りにするかを悩んでいました。
その後ろの搭乗受付カウンターでは、羽田行きの便が飛ぶのか飛ばないのかといったことや
明日の便に変更する旨を告げているビジネスマン達の列で混雑していました。
僕は明日は特に用事もなかったので、飛んでも飛ばなくてもどちらでもよかったのですが、
受付カウンターのお姉さんから今日飛ぶ最後の便なら空いているとのこと、
ただ、福岡空港に引き返したり関空に降りる可能性もあるということで、
なんだか楽しそうなので、通りもんの件ほど悩まずに、羽田へ行くことに。
21:00。
福岡空港に到着してから2時間ほど経ったところで、
やっと飛行機に乗り込むことができましたが、
管制官からの支持を待っていて飛べないとのこと。
ただ飛べない理由(駐機場が混んで飛ぶ前に除氷液の効果が切れて駐機場に戻ってくる飛行機が多いなどなど)を丁寧にわかりやすい機長アナウンス。
愛嬌のありそうなCAさんも申し訳なさそうにお客様に対応。ほどなくして離陸。
23:00。
羽田空港に近づき、着陸態勢に入ったのですが、目の前は雪しか見えず。
滑走路に降りる数十秒前にやっと誘導路のライトが見えるくらいの視界の悪さ。
機内は何だか不安そうな雰囲気に包まれていましたが、無事着陸。
ただ、飛行機を移動させるためのトーイングカーと呼ばれるものが空かず、
30分ほど機内で待つことに。
羽田空港は猛吹雪。ただ、そんな中、駐機場には多くのスタッフの方が身を挺して、
仕事を全うしていました。
交通機関で働いている方の仕事の大変さに共感しつつ、安全に安心して目的地に
送り届けてくれることに感謝感謝。
A社、J社で働いている方、これからも頑張ってください。
僕は福岡空港のお土産屋で10個入りの通りもんにするか、それとも荷物になるのを
覚悟の上で40個入りにするかを悩んでいました。
その後ろの搭乗受付カウンターでは、羽田行きの便が飛ぶのか飛ばないのかといったことや
明日の便に変更する旨を告げているビジネスマン達の列で混雑していました。
僕は明日は特に用事もなかったので、飛んでも飛ばなくてもどちらでもよかったのですが、
受付カウンターのお姉さんから今日飛ぶ最後の便なら空いているとのこと、
ただ、福岡空港に引き返したり関空に降りる可能性もあるということで、
なんだか楽しそうなので、通りもんの件ほど悩まずに、羽田へ行くことに。
21:00。
福岡空港に到着してから2時間ほど経ったところで、
やっと飛行機に乗り込むことができましたが、
管制官からの支持を待っていて飛べないとのこと。
ただ飛べない理由(駐機場が混んで飛ぶ前に除氷液の効果が切れて駐機場に戻ってくる飛行機が多いなどなど)を丁寧にわかりやすい機長アナウンス。
愛嬌のありそうなCAさんも申し訳なさそうにお客様に対応。ほどなくして離陸。
23:00。
羽田空港に近づき、着陸態勢に入ったのですが、目の前は雪しか見えず。
滑走路に降りる数十秒前にやっと誘導路のライトが見えるくらいの視界の悪さ。
機内は何だか不安そうな雰囲気に包まれていましたが、無事着陸。
ただ、飛行機を移動させるためのトーイングカーと呼ばれるものが空かず、
30分ほど機内で待つことに。
羽田空港は猛吹雪。ただ、そんな中、駐機場には多くのスタッフの方が身を挺して、
仕事を全うしていました。
交通機関で働いている方の仕事の大変さに共感しつつ、安全に安心して目的地に
送り届けてくれることに感謝感謝。
A社、J社で働いている方、これからも頑張ってください。
プロフィール
HN:
Daisuke Tomita
年齢:
42
HP:
性別:
男性
誕生日:
1984/01/15
趣味:
体重計に乗ること
自己紹介:
宮崎発、福岡経由、海老名在住、次の移住先検討中。
30歳と1か月。
趣味:こたつで亀の気持ちを感じること。
好きなこと:娘の笑顔を作る方法の研究。
30歳と1か月。
趣味:こたつで亀の気持ちを感じること。
好きなこと:娘の笑顔を作る方法の研究。
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